KOBO 技術開発関連の公募情報

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旭川市 新製品等開発・研究促進補助金

企業等の皆様の製品開発及び研究に必要な経費に対して補助する「新製品等開発・研究促進補助金」の補助対象事業を募集しています。この補助金では、様々な製品作りに向けた企画や設計から試作開発までに要する経費について、研究開発費も含めて補助の対象としています。

旭川市 地域未来投資促進補助金

旭川市では、地域の中核的な企業による製品開発や販路開拓等に必要な経費に対して補助する「旭川市地域未来投資促進補助」の補助対象事業を募集します。この補助金では、地域中小企業等の企画・研究、デザイン開発、製品開発、販売促進活動までに要する経費について、補助の対象としています。

令和3年度新型コロナウイルス感染症対策テレワーク導入補助金(第2期)

新型コロナウイルス感染症対策として、標記補助金の交付を行います。この補助金は、在宅勤務をはじめとするテレワークの導入に取り組む市内中小企業等に対して導入に係る経費を補助することにより、新型コロナウイルス感染症の拡大防止及び多様な働き方の実現、企業のビジネス環境強化を促進することを目的に実施します。

「北海道起業家甲子園2021」ビジネスプランの募集

学生を対象にICTを活用した「新技術・アイデア(ビジネスプラン)」を競い合います。優秀賞(NICT賞)受賞チームは、来年3月、東京で開催予定のビジネスコンテスト「起業家甲子園全国大会」の出場権が与えられます。また、全国大会出場チームは、ICT・VC業界の一流メンターによる助言・指導や多数の協賛企業等とのマッチングの機会が提供されます。

2021年度「北洋銀行ドリーム基金」の募集

公益財団法人北洋銀行中小企業新技術研究助成基金は、2021年度研究開発助成金の助成対象企業の申込受付を下記の通り開始致しました。当基金は、道内産業の振興と企業の育成を通して北海道経済の発展と産業構造の改善に寄与することを目的に、北海道における中小企業が行う新技術及び新製品の研究開発に対する助成を行っており、設立以来の助成実績は181先1億8,100万円となっています。今年度も「地元資源の有効活用・地域の活性化」に資する研究開発を強化するため、10件の研究開発を助成する予定です。

「2021年度特許情報分析支援事業(研究開発・出願段階)」第4回公募

(独)工業所有権情報・研修館(INPIT)では、「2021年度特許情報分析支援事業」につきまして、「研究開発・出願段階」支援の第4回公募の受付を開始しました。本事業では、特許情報を経営や事業戦略に生かすビジョンをお持ちの中堅・中小・スタートアップ企業等を対象に、「事業構想~研究開発・出願」の段階に応じた包括的な特許情報分析、先行技術調査等を行い、新分野への進出や、研究開発戦略等の企業の事業戦略への知財情報の活用を支援します。

「JFS規格取得モデル事業者」募集

海外市場に向けて輸出を開始する、又は輸出を拡大することを目的として、日本発の食品安全マネジメントシステム認証・JFS規格の認証または適合証明の取得を希望される食品事業者に対して、審査・監査に係るコストを補助いたします。公募に採択された対象事業者には、認証等(JFS-A、JFS-B、JFS-C規格)の取得における審査/監査に係る費用を補助致します。これらの費用には、審査・監査費用のほか、登録費用、コンサルティング費用が対象となります。

NICT国際研究集会開催「支援事業・海外研究支援招へい支援事業」

NICTでは、支援業務の1つとして、従来より、大学・研究機関・民間企業等に対して、「海外研究者招へい」(=高度な研究成果・技術開発成果を得るため、海外の優れた研究者を招へいして研究活動・技術開発を行おうとする者に対して、同研究者の渡航費・滞在費等を支給。)と、「国際研究集会開催」(=我が国のプレゼンス向上及び技術レベルの向上を図る観点から、国際研究集会を開催しようとする者に対して、開催経費の一部を支援。)を行っています。

三菱UFJ技術育成財団「研究開発助成金」公募

三菱UFJ技術育成財団は、技術志向型中小企業の総合的育成を図ることにより、わが国経済の一層の発展に寄与することを目的として、昭和58年に設立されました。当財団では、このような目的を達成する事業の一環として、設立以来、新技術・新製品等の研究開発に対する助成金の交付事業を行っております。2021年度2回目となる助成金の公募を9月20日から10月20日まで実施いたします(300万円以内、交付決定時前払い)。新規性や独創性に富むプロジェクトの積極的なご応募をお待ちしております。

「日本ネーミング大賞2021」の公募

一般社団法人日本ネーミング協会では、ネーミングの重要性を広く社会に発信することで、ネーミングの質と価値の向上を図り、生活文化をゆたかにし、産業の発展に寄与することを目的に「日本ネーミング大賞」を実施しており、今年もネーミングを募集します。今年度は北海道エリアの企業のみが応募可能な、地域ソウルブランド部門を新設しております。

中小製造業の工場へのIoT・ロボット導入費用の補助(2次募集)

札幌市では、中小製造業における人手不足の解消及び競争力強化を目的として、工場等へのIoTシステムやロボットの導入によって生産性向上を図る取組を支援しております。令和3年度は、セミナーや成果報告会による情報提供、IoTやロボット導入に係る補助金、IoT導入ハンズオン支援等、IoT導入に取り組む上での障壁を取り除く支援を実施いたします。

第2期「中小企業デジタル化応援隊事業」

独立行政法人中小企業基盤整備機構では、スキルのあるフリーランス、副業、兼業のIT専門家を「中小企業デジタル化応援隊」として選定し、ECサイト構築やテレワークの導入など中小企業等のデジタル化をサポートします。

「北海道中小企業新応援ファンド事業」2次募集

道内の中小企業者等の皆さまの新規創業、新商品開発・販路開拓などの取組を支援します。北海道中小企業新応援ファンドは、北海道や札幌市、(独)中小企業基盤整備機構、金融機関により組成したファンドの運用益を基に、道内における新たな産業の創出や事業化を支援するものです。このたび、令和3年度北海道中小企業新応援ファンド事業の2次募集を開始します。

事業再構築補助金の第3回公募

本事業は、新分野展開、業態転換、事業・業種転換、事業再編又はこれらの取組を通じた規模の拡大等、思い切った事業再構築に意欲を有する中小企業等を支援するものです。

令和3年度当初予算事業「ものづくり・商業・サービス高度連携促進補助金」2次公募

令和3年度ものづくり・商業・サービス高度連携促進補助金は、「コネクテッド・インダストリーズ」の取組を日本経済の足腰を支える中小企業・小規模事業者等に広く普及させるため、また、地域経済を牽引する事業がもたらす地域経済への波及効果をより高めるため、複数の中小企業・小規模事業者等が連携して取り組む、生産性向上に資する革新的サービス開発・試作品開発・生産プロセスの改善を行うための設備投資や幹事企業が主導し、中小企業・小規模事業者等を束ねて面的に高度連携を推進する取組等を行う事業を支援するものです。

令和3年度「地域課題解決型起業支援事業」3次募集

道内の地域課題を解決するための起業に要する経費の一部を補助するとともに、事業の実現性を高めるため、(公財)北海道中小企業総合支援センターが事業の立ち上げに当たり、伴走支援を行います。

令和3年度新型コロナウイルス感染症対策テレワーク導入補助金(第1期)

新型コロナウイルス感染症対策として、標記補助金の交付を行います。この補助金は、在宅勤務をはじめとするテレワークの導入に取り組む市内中小企業等に対して導入に係る経費を補助することにより、新型コロナウイルス感染症の拡大防止及び多様な働き方の実現、企業のビジネス環境強化を促進することを目的に実施します。

第9回「ものづくり日本大賞」

経済産業省は関係各省と連携し、ものづくりの第一線で活躍する方々を顕彰する内閣総理大臣表彰「ものづくり日本大賞」を実施しています。2021年5月20日から8月31日まで、第9回目の案件募集を行ってお ります。これまで、北海道管内から内閣総理大臣賞4件、経済産業大臣賞3件が選出されている同表彰。今回も北海道管内から多くのご応募をお待ちしております。

緊急事態宣言・まん延防止等重点措置の影響緩和に係る「月次支援金」

経済産業省では、新型コロナウイルス感染症の拡大で、2021年4月以降に実施される緊急事態措置又はまん延防止等重点措置に伴う飲食店の休業・時短営業や外出自粛等の影響により、売上が50%以上減少した中小法人・個人事業者等の皆様に月次支援金を給付します。申請に際し、アカウントの発行、登録確認機関における事前確認が必要です。

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