KOBO 技術開発関連の公募情報

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平成31年度サポイン事業(戦略的基盤技術高度化支援事業)の公募

経済産業省北海道経済産業局では、平成31年度サポイン事業(戦略的基盤技術高度化支援事業)の公募を開始しました。 本事業は、中小企業・小規模事業者が大学・公設試等と連携して行う、ものづくり基盤技術の高度化につながる研究開発やその事業化に向けた取組を最大3年間支援するものです。 また、本事業の公募説明会を平成31年2月7日(木)に札幌市で開催します。

「2019年度 地方発明表彰」募集

公益社団法人発明協会と全国46道府県の発明協会では、地方における発明の奨励と育成を図り、科学技術の向上と地域産業の振興に寄与することを目的として、全国を8地方に分け各地方において優秀な発明・考案・意匠を完成された方々、発明の実施化に尽力された方々発明の指導・奨励・育成に貢献された方々の功績を称え表彰しております。本賞は、優れた発明者などを顕彰することで、発明等を社会に周知し、権利企業・機関様などの一層の飛躍を後押しするものです。北海道地方の優れた技術を募集します。

2019年度「課題解決型福祉用具実用化開発支援事業」に係る公募(予告)

「福祉用具の研究開発及び普及の促進に関する法律」に基づき、福祉用具の開発を行う中小企業に対して助成金を交付することにより、福祉用具の実用化開発を推進し、高齢者、心身障害者及び介護者の生活の質を向上することを目的としています。 なお、開発体制に共同研究等として実証機関を含み、実証機関が本事業において実証試験をはじめとした研究開発の重要な役割を担うことを必須の要件とする予定です。(実証機関とは、病院、老人福祉施設、障害者支援施設などの法人登記された機関または公的機関を指します。)

北海道地震で中止となった「地質情報展」を実現したい!

産業技術総合研究所地質調査総合センター(旧地質調査所;GSJ)では、1882年の創立以来、日本とその周辺の地質図をはじめとした地質情報を整備してきました。この地質情報を、誰でも、どこでも、いつでも上手に使えるように、GSJでは1997年から「地質情報展」を始めました。 2018年の地質情報展は9月7日~9月9日に札幌市で開催予定でしたが、開催前日の9月6日未明に北海道胆振東部地震が発生し、やむなく開催が中止になってしまいました。 ですが、やはり地質情報展を開催することで、この度の地震とも関係する北海道の地質について学ぶ機会を提供したい、またこれからの復旧・復興へのエネルギーを届けたいと思い、今回のクラウドファンディングに挑戦することを決めました。ご支援いただいたお金はイベント当日に使用する機材の輸送費や宣伝費、会場費、説明員の旅費に使う予定です。

平成31年度サポイン事業(戦略的基盤技術高度化支援事業)の公募説明会

平成31年度サポイン事業(戦略的基盤技術高度化支援事業)についての公募説明会・個別相談会を開催します。【日時】平成31年2月7日(木)14:30~17:00 【場所】北海道経済産業局 第1会議室(札幌市北区北8条西2丁目 札幌第1合同庁舎 6階北側)【定員】60名(先着順、参加費無料)

平成31年度新エネルギー等のシーズ発掘・事業化に向けた技術研究開発事業に係る公募説明会(札幌)

経済産業省北海道経済産業局は、(国研)新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)と協力し、NEDOが実施する研究開発助成事業に係る公募説明会を開催します。【事業概要】中小企業等(ベンチャー企業を含む)が保有している潜在的技術シーズを基にした技術開発を公募により実施するものです。申請テーマに関して技術や事業化の面での優位性や独自性等の観点から選抜・育成し、事業化を見据えた技術開発支援を行います。<申込締切:2月6日(水)>

平成30年度第2次補正予算「地域新成長産業創出促進事業費補助金(地域未来オープンイノベーション・プラットフォーム構築事業)」の公募及び公募説明会

経済産業省では、平成30年度第2次補正予算「地域新成長産業創出促進事業費補助金(地域未来オープンイノベーション・プラットフォーム構築事業)」の公募を開始しました。 本事業は、地域におけるイノベーション体制の構築を支援することにより、地域経済を牽引する中小企業等の生産性の向上を目的としています。 また、公募説明会(北海道地域)は平成31年1月11日(金)に開催します。<本事業は、公設試・大学等に対し、中小企業単独では難しい先端技術に係る設備の導入を補助するとともに、その設備の技術知識の習得など人材育成事業に対して補助するものです。>

第8回「ものづくり日本大賞」の募集

経済産業省は、国土交通省、厚生労働省、文部科学省と連携して、ものづくりの第一線で活躍する方々を顕彰する内閣総理大臣表彰「ものづくり日本大賞」を実施しています。平成30年11月16日(金)より、経済産業省では第8回「ものづくり日本大賞」の受賞候補者の募集を開始します。新設する「Connected Industries-優れた連携」部門では、機械、技術、人などをつなげることで、新たな付加価値を創出した個人・グループを表彰します。

平成30年度補正予算「ものづくり・商業・サービス生産性向上促進事業」の  「事務局公募」及び「公募事前予告」

平成30年度補正予算「ものづくり・商業・サービス生産性向上促進事業」は、中小企業・小規模事業者が取り組む生産性向上に資する経費の一部を補助することにより、中小企業・小規模事業者の生産性向上を図ることを目的としています。この度、本事業を実施する事務局の募集と同補助金の公募の事前予告を行います。※本公募は、平成30年度補正予算成立後、速やかに事業を開始出来るようにするため、補正予算成立前に募集の手続きを行うものです。事務局の決定や予算の執行は、平成30年度補正予算の成立が前提であり、今後、内容等が変更になることもありますのであらかじめご了承ください。※公募開始については、改めてお知らせします。

X-Tech Innovation 2018

「X-Tech Innovation」は、各業界・業種を横断する、デジタルテクノロジーを活用した新しいサービスを広く募集するビジネスコンテストです。大手企業とスタートアップ企業とのマッチング機会を提供することで、ビジネスアイデアの事業化に向けたサポートや既存ビジネスへの活用可能性を模索し、地域経済の活性化に貢献してまいります。今年度は北海道(札幌)、東北(仙台)、九州(福岡)、沖縄(那覇)の4地域での共同開催型イベントに拡大・進化を図り、地域(Local)が保有する優れたアイデアや技術を集結させ、日本縦断型のサービスイノベーションを起こす取組みを目指します。“X-Tech Innovation 2018”では共通テーマとして『Local × Tech = LocaTech(ロカテック)』をキーワードに、また各地区オリジナルテーマとして「観光」「食」(北海道地区)、“東北の魅力”דIT”(東北地区)、「API」で広がる共創ビジネス(九州地区)、「沖縄を楽しく!簡単・便利・オトク・安心」(沖縄地区)をキーワードに幅広い技術、サービスアイデアを募集します。

平成30年北海道胆振東部地震「商店街にぎわい回復事業」の2次募集

経済産業省北海道経済産業局では、平成30年北海道胆振東部地震による災害によって被害を受けた地域の商店街等に、人が集まり、活気を取り戻すためのイベント等の事業に対する補助を行う「商店街にぎわい回復事業」の2次募集を開始しました。本事業は、平成30年北海道胆振東部地震により被害を受けた北海道内の商店街等において、商店街組織が単独で若しくは複数で又は民間事業者と連携して実施するにぎわい回復のための事業の経費の一部を補助することにより、商店街等の復旧を促進し、地域の商機能、コミュニティ機能を回復させることを目的とします。

「世界を変える!ビジネスアイデアコンテスト」ビジネスアイデア募集

北海道の産官学による研究・産業拠点である「北大リサーチ&ビジネスパーク」推進協議会と起業家養成プログラムである「EARTH on EDGE北海道(北海道大学・小樽商科大学)」の連携事業として,従来の制度や発想とは一線を画し、北海道や世の中の近未来の産業や生活を変えるような新事業や新サービスのビジネスアイデアを募集し,「世界を変える!ビジネスアイデアコンテスト」を開催します。<募集期日:平成31年1月15日(火)17:00(必着)>

ノーステック財団「高度加工技術(機械)マッチング事業」のご案内

ノーステック財団では「フリーズドライ加工」等の高度加工技術(機械)を持っている 道内企業とこれら技術(機械)を利用して農水産物を原料とした新たな商品、素材開発に 取り組む道内事業者とのマッチングを実施しております。 対象者  :高度加工技術(機械)により農産物を原料とした新たあ商品・素材開発に取り組む道内事業者 対象技術 :フリーズドライ乾燥機、過熱水蒸気加工機、真空蒸発(濃縮)装置「エバポール」、等

道北ビジネスプランコンテスト募集

旭川産業創造プラザでは創業と新産業の創出、企業の新分野進出を促進し経済の活性化を図ることを目的として、優れたビジネスプランと意欲的な事業展開を目指す方を支援するためのビジネスプランコンテストを実施します。最優秀賞、優秀賞に選定された方には助成金(最優秀賞:40万円、優秀賞20万円)が副賞として進呈されます。また、応募頂いた方(希望者)にはインキュベーションマネージャーを始めとするスタッフが創業に至るまでの継続的な支援を行います。【対象エリア】旭川市、稚内市、名寄市、士別市、留萌市、富良野市、東神楽町、東川町、鷹栖町

平成30年度北海道中小企業新応援ファンド事業の募集

北海道中小企業新応援ファンドは、北海道や中小企業基盤整備機構、道内の金融機関により組成したファンドの運用益を基に、道内における新たな産業の創出や事業化を支援するため、平成30年度北海道中小企業新応援ファンド事業の募集を実施します。

2018年度「北洋銀行ドリーム基金」

当基金は、1989年札幌銀行が普通銀行に転換したのを記念して設立され、北海道の中小企業の皆さまが行う新技術・新製品の研究開発に対する助成を行い、道内企業の振興と企業の育成を通して北海道経済の発展と産業構造の改善に寄与することを目的としています。2018年度のお申込み受付は、2018年8月1日(水)~10月31日(水)となっています。今年度も地域資源を活用した研究開発を強化するため、10件の研究開発を助成する予定です。(1研究開発、最高限度100万円)

平成30年度環境技術実証事業 中小水力発電技術分野における実証対象技術の2次募集について

環境技術実証事業は、既に実用化された先進的環境技術について、その環境保全効果等を第三者が客観的に実証することにより、環境技術を実証する手法・体制の確立を図るとともに、環境技術の普及促進と、環境保全と環境産業の発展を目的とするものです。中小水力発電技術分野において、今年度の実証対象技術の2次募集を行います。.

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