技術開発の相談の拠点:技術開発に関する相談や支援制度をご紹介します。

知的財産の活用促進拠点:特許などに関する情報の提供や、検索の支援を行います。

研究シーズ等の情報拠点:技術情報の提供や共同研究のパートナーのご紹介をしています。

地域情報の発信拠点:道内に限らず、道外へも情報の発信を行い、交流の機会をつくります。

人的交流の拠点:様々な交流のためのセミナースペース、面談ブースをご用意しています。

産学官連携に関する様々な情報の発信、様々な技術情報への総合窓口・・・


北のものづくりサポーター

北海道の産学官連携の要になる人々を紹介します

  • 一般財団法人 旭川産業創造プラザ

    中川 敏史さん

  • 国立大学法人北海道大学

    城野 理佳子さん

  • 帯広畜産大学地域連携推進センター

    獣医学博士 田中 一郎さん、農学博士 藤倉 雄司さん

  • 北海道立総合研究機構 森林研究本部 林産試験場

    八鍬 明弘さん

  • 北海道立工業技術センター

    小西 靖之さん

  • 独立行政法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構

    佐々木 淳さん

  • 十勝圏振興センター

    飛川 剛さん

  • 社団法人 北見工業技術センター運営協会

    進藤 覚弥さん

  • 釧路工業技術センター

    原田 隆行さん

TOPIC 産学官に関するニュース・出来事

苫小牧工業高等専門学校

苫小牧高専サテライト「C-base」を開設しました

2018年10月12日から、苫小牧経済センタービル内に苫小牧高専サテライト「C-base」を開設し、技術経営相談窓口の運用を始めました。苫小牧市や苫小牧商工会議所等の専門家とチームを組み、皆様の課題解決をお手伝いします。どのような相談でも受け付けますので、お気軽にご相談ください。【相談窓口】所在地:〒053-0022 苫小牧市表町1-1-13 苫小牧経済センタービル2階 TEL:0144-61-1102 FAX:0144-61-1106 E-mail:c-base@tomakomai-ct.ac.jp <受付時間>平日10:00~12:00、13:00~17:00 ※土・日・祝日及び年末年始、受付時間外については、メールでご連絡ください。

経済産業省北海道経済産業局

「北海道を元気にする中小企業・地域産品・観光等支援施策集」を作成しました

経済産業省では、北海道と連携し、平成30年北海道胆振東部地震からの迅速な道内経済復興に向けて、中小企業・小規模事業者をはじめとする関係事業者の皆様が幅広く活用できる「北海道を元気にする中小企業・地域産品・観光等支援施策集」を作成しました。風評被害の払拭、産業基盤の回復と経営再建、北海道経済の成長軌道化に資する当省と北海道の支援施策をそれぞれ掲載していますので、ぜひご活用くだ さい。なお、支援施策集は、今後、内容が追加・変更される可能性もあり、随時情報を更新します。

経済産業省北海道経済産業局

「知的財産権活用企業事例集2018」を発刊しました

特許庁では、知的財産権を武器に様々な分野で活躍している中小企業52社の取組事例を紹介した「知的財産権活用企業事例集2018」を刊行しました。本書は、同様の課題を抱える経営者が、新たな取組に挑戦する際のヒントとして活用しやすいよう、事例を分野別に整理し、知財キーワードでも検索できるようになっています。北海道からは、「丸共バイオフーズ株式会社」(2頁)、「株式会社FJコンポジット」(36頁)、「株式会社光合金製作所」(38頁)の3社の取組事例が紹介されています。

北海道航空ビジネス検討会がスタートします ~ 道内ものづくり企業の航空機産業への参入促進に向けた取組 ~

航空機産業分野への参入意欲が高い道内ものづくり企業の企業間ネットワークの構築を目的として、平成30年7月26日に「北海道航空ビジネス検討会」を設立しました。(一社)北海道機械工業会が当検討会の事務局を担います。航空機産業分野への参入意欲が高い道内ものづくり企業や産学官の各分野の支援機関等が参画し、企業の参入段階に応じた各種支援を実施します。今後、本検討会が核となり、航空機産業分野への参入を目指す道内ものづくり企業に対する専門家による個別支援や、展示・商談会への参加の支援といった取組を行い、航空機産業分野への参入をさらに促進します。

中小企業基盤整備機構

「スマート農商工連携SNSコミュニティ」を開設

中小機構北海道は、北海道における「スマート農商工連携」の促進を目指し、農業者、ICT 関連企業、研究者、支援機関などをつなぐバーチャルな交流の場として、フェイスブック上に「スマート農商工連携SNSコミュニティ」を立ち上げ、本日から公開します。中小機構北海道では「スマート農商工連携SNSコミュニティ」の他、リアルな交流の場として北大北キャンパスにある北大ビジネス・スプリング(略称:北大BS)において「スマート農商工連携 Café in 北大BS」を定期的に開催、また道内各地でマッチングセミナー等を開催し、「スマート農商工連携」の促進に取り組みます。  <スマート農商工連携SNSコミュニティ>https://www.facebook.com/smrjsmartnoushoukou

経済産業省北海道経済産業局

平成29年度補正 ものづくり補助金(ものづくり・商業・サービス経営力向上支援補助金)の採択を決定しました

全国中小企業団体中央会では、平成29年度補正 ものづくり補助金(ものづくり・商業・サービス経営力向上支援補助金)について、平成30年2月28日(水)から平成30年4月27日(金)まで公募を行いました。この期間に申請のありました17,112件(17,275者)について、地域採択審査委員会および全国採択審査委員会において厳正な審査を行った結果、9,443件(9,518者)の採択事業者を決定し、北海道内からは、289件(290者)の採択事業者が決定しました。

北海道中小企業総合支援センター

6次産業化の取り組みをサポートします

農林漁業者の6次産業化を推進するため、相談等に対応する「北海道6次産業化サポートセンター」を開設しています。 北海道から委託を受け、農林漁業者の6次産業化を推進するため、道内農林漁業者等の皆様からのご相談に応じ、6次産業化に関する取り組みや新商品開発・販路拡大等に関するアドバイス等を行うとともに、6次産業化・地産地消法に基づく「総合化事業計画」の作成支援及びその認定後のフォローアップ等を行います。

一般財団法人さっぽろ産業振興財団

「札幌市ICT活用プラットフォーム DATA-SMART CITY SAPPORO」の開設

(一財)さっぽろ産業振興財団では、官民データの利活用を推進する取組として、「札幌市ICT活用プラットフォームDATA-SMART CITY SAPPORO」を平成30年1月31日に開設しました。このウェブサイトは、札幌市が保有するデータや、民間企業から収集したデータを分野別に簡単に見つけて利用できる「データカタログ」と、各種データを活用・分析し、人口動態やインフルエンザの流行状況等を地図やグラフでわかりやすく表示する「ダッシュボード」などで構成されています。今後、さらなる公開データの拡充を図り、データ利活用を促進していくことで、市民生活の利便性向上や、新たなサービスの創出、研究開発・人材育成等の活性化につなげてまいります。ぜひ、ウェブサイトをご利用くださいますようお願いします。

札幌商工会議所 『ものづくりデータベース』 開設のご案内

この度、札幌商工会議所では、10月2日、会員企業の受発注拡大機会の創出や、人材確保などにつなげて頂くことを目的に、 札幌市内外に数多く存在する当所会員の「ものづくり関連企業」を紹介するホームページを開設致しました。会社の基本情報はもちろん、「社屋・工場の風景」や「視察の受入」、「インターンシップ受入」などの情報を掲載しております。つきましては、ぜひ一度ご検索頂き、新たな取引先の発掘や、『ものづくり現場で働く若者の声』を知る等、様々な場面で有効活用頂きたく存じます。宜しくお願い致します。(登録企業も随時募集中です)

トピック一覧をみる

EVENT 産学官のイベント情報

HoPE11月例会(札幌)

HoPE11月例会は、8月例会でもご登壇頂いた、札幌市立大学の中島学長に「これからの社会と人工知能~道具としてのAI~」のテーマでご講演頂きます。

第48回北大ビジネス・スプリングセミナー「機器分析による食品の香気成分測定(あなたの臭覚を、コンピュータと勝負してみよう!)」(札幌)

食品のにおいは、品質を左右する重要な評価項目の一つです。しかし、においを構成する香気成分は微量であり、また複数の成分で構成されているため、分析や評価が難しいとされています。食品加工研究センターでは、ガスクロマト質量分析計(GC-MS)、におい識別装置や官能評価などを用いて食品の香り評価を行っております。今回は、これらの機器を利用した研究について、測定事例を交えながらご紹介します。

2018アグリビジネス創出フェア in Hokkaidoー食と農の明日へー(札幌)

新しい研究や新技術などを多くの皆様に知って戴くために農林水産業、食品産業などに関係する企業、団体、研究機関、大学など約40機関が出展し、新品種や新商品・新技術の展示や試食などもあります。また,産学連携などについて相談できる相談・商談窓口を開設します。

北海道室蘭市 航空機産業フォーラム「飛び立て!北海道のものづくり」(室蘭)

地域未来投資促進法に基づく「室蘭市地域基本計画」では、北海道で初めて成長産業分野である「航空機産業」を重点支援分野に定めました。今年度は「航空機産業」参入にむけ各種支援制度の創設や北海道航空ビジネス検討会の発足など、室蘭地域の「航空機産業元年」として新たな取り組みが始まっています。今回のフォーラムでは、航空機産業の現状や先進的企業の事例、産学官連携の動きなど先進的な取り組みを紹介し、航空機産業拠点としての室蘭市の可能性を探ります。<申込締切:11月9日(金)まで>

北大リサーチ&ビジネスパークセミナー2018 in 東京

北海道大学の北キャンパスエリアに広がる「北大リサーチ&ビジネスパーク」では、産学官金12機関が連携し研究開発から事業化までの取り組みを一貫して推進する場を提供しています。セミナーでは、「食」と「健康」をテーマに、北海道大学の研究シーズや北海道の食素材及びフードビジネス環境などをご紹介いたします。<申込締切:11月16日(金)>

海外展示会・商談のリスク対策研修会(帯広)

経済産業省北海道経済産業局では、海外展示会・商談の際の知的財産に関するリスク対策研修会を道内4地域で開催します。 近年、北海道産の農水産品や菓子等が「北海道ブランド」として海外でも人気を博する中、模倣品の流通や商標の先取り出願などの被害が中小企業を中心に増加しています。本研修では、当局が作成したマニュアル冊子を基に、海外展示会への出展や商談の場面に潜む知財リスクと、その対策方法について解説します。

北海道農林水産知的財産セミナー(札幌)

北海道の基幹産業である農林水産分野において技術やノウハウなどが海外などに流出されないよう特許権、商標権、育成者権などの知的財産権取得や秘密保持により保護していくことが必要となっていることから、道内の先進事例の発表も交えながら、自ら生み出した技術やブランド等の知財活用を推進するためセミナーを開催します。<申込締切:11月19日(月)、定員100名>

スタートアップ企業による事業発表会(札幌)

起業したての若い会社や個人を様々な面からバックアップする市内インキュベーション施設である、札幌市産業振興センター内の「スタートアップ・プロジェクトルーム(SPR)」及び「インタークロス・クリエイティブセンター(ICC)クリエイティブルーム」、札幌商工会議所内の「創業ビレッヂ」の起業家がステップアップを目指し、合同で事業発表会を実施します!

海外展示会・商談のリスク対策研修会(函館)

経済産業省北海道経済産業局では、海外展示会・商談の際の知的財産に関するリスク対策研修会を道内4地域で開催します。 近年、北海道産の農水産品や菓子等が「北海道ブランド」として海外でも人気を博する中、模倣品の流通や商標の先取り出願などの被害が中小企業を中心に増加しています。本研修では、当局が作成したマニュアル冊子を基に、海外展示会への出展や商談の場面に潜む知財リスクと、その対策方法について解説します。

観光・ホテル・外食産業展 HOKKAIDO(札幌)

北海道は食・自然・気候・文化など日本を誇る豊富な観光資源を有しています。国内における旅行先としての人気に加え、最近ではアジアを中心とした外国人観光客の増加も目立っています。特に観光消費による経済効果は、農林水産業や製造業などの周辺産業にも及ぶため、引き続き成長が見込まれる観光分野の需要増加を北海道の地域活性化につなげていくことが肝要です。観光を国際競争力のある基幹産業へと成長させ、国内外の観光需要を更に取り込むことで「観光先進国」となる我が国のビジョンに基づき、北海道の観光産業、ホテル産業、外食産業の発展に寄与する展示会を目指します。

北海道アグリ・フードプロジェクト イベント&カンファレンス2018(札幌)

2017年に取組みがスタートした「北海道アグリ・フードプロジェクト」。同年11月に“イベント&カンファレンス”も初開催を迎え、130以上のブースが出展し、農業・食品関係者や消費者など実に7千名以上の方々が会場に集まりました。 「農」と「食」が集結する年に一度のビッグイベントとして、2018年はコンセプトを一部変更し、出展、来場対象を拡大 させて更に盛り上がるイベントを開催します。

札幌市立大学2018年度SCU産学官金研究交流会(札幌)

人間重視と地域社会への貢献を理念に掲げている札幌市立大学では、デザインと看護の分野の特色を活かした研究成果を生み出しています。これまでにない視点の研究成果を紹介することによって、産学官金の連携強化のみならず、新規産業の創出や製品化へのマッチングをすることを目的として研究交流会を開催します。 8回目を迎える今年のテーマは 「医療・福祉・健康」「技術 ・デザイン」「シーズ活用の 取り組み」です。 学内のみならず学外からも発表者を招き、 双方向の交流を目指します。ポスター・展示発表、 情報交換会も開催しますので、 ぜひご参加ください。

第2回ヘルスケアビジネス人材育成セミナー(札幌)

協議会では、北海道経済産業局、小樽商科大学との連携により、ヘルスケアビジネス人材育成セミナーを開催しています。 (参加費:無料)本セミナーはヘルスケアビジネスを取り巻く環境や、ビジネス化に係る課題やポイント等について情報提供することで、今後ますます重要となる地域包括ケアシステムの実現や、ヘルスケアビジネス創出の推進を図ることを目的としております。第2回テーマ:『地域医療の補完・連携に向けたヘルスケア製品・サービスの創出』

生産性向上ロボット導入・活用セミナー及びロボラボ見学会(札幌)

道総研工業試験場では、本道食品加工メーカーに対するロボット導入の担い手(SIer)を育成する ため、工業試場内に“食品ロボット実証ラボ(ROBOLABO)”を開設します。 つきましては、道内企業等の皆様にご利用いただくため、食品加工現場の実情に適したロボット導 入と効率的・効果的に利用する方法等について解説するセミナー及びロボラボ見学会を開催します。<申込締切:11月22日(木)まで>

北海道宇宙ビジネスセミナー(札幌)

北海道及び北大リサーチ&ビジネスパーク推進協議会では、道内外の宇宙産業を紹介することにより、企業等の宇宙ビジネスへの関心を高めることを目的として、道内の企業等を対象に、宇宙ビジネスセミナーを開催します。インターステラテクノロジズの稲川社長と北海道大学の永田教授から、大樹町を拠点に開発されている小型ロケットMOMO3号機についてご紹介いただくほか、東京の宇宙ベンチャーALEの岡島社長を講師にお迎えして、世界発の人工流れ星ビジネスについてご紹介いただきます。<申込締切:12月3日(月)まで>

地域に活力をもたらす新農業プロジェクト創出セミナー2018(札幌)

北海道農業は農家数の減少や就業者の確保、海外との競争、農業政策、気象問題、消費者ニーズ等、大きな変化の中にありますが、北海道において農業は、地域を維持していくうえで欠くことができない産業といえます。このような状況の中から、これからの北海道農業を改革・強化していくためには、他産業との連携や行政の力も結集して、地域に新たな農業プロジェクト創出し付加価値を上げ稼げる仕組みをつくることが必要ではないでしょうか?本セミナーでは、農業の新たな可能性を見出し、地域に波及する新しい産業プロジェクトを創出するために、先進事例を深く掘り下げて検証し、農業と企業・行政などが連携した新たな地域活性化プロジェクトについて考えます。<申込締切:12月3日(月)まで>

第3回フォーラム『これからの産業とさっぽろの未来~医療関連産業の集積に向けて~』(札幌)

札幌が世界に誇る最先端医療技術を広く周知し、札幌市内の医療関連産業の更なる集積を図るべく、フォーラムを開催します。当日は、医療を核に、ITや食、ものづくり等の様々な分野を組み合わせた産業集積の形成に向けた可能性等について、医療業界の第一線で活躍する専門家と経済界、行政により札幌の未来を展望します。また、今回、新たに同会場にて企業・研究者の事業・研究内容を発信し、交流する場として、ポスター・パネル展示とミニセミナーを開催します。<申込締切:平成30年12月6日(木) >

知財のミカタ ~巡回特許庁 in 北海道(オープニングイベント)

~北海道胆振東部地震の影響により中止した「知財のミカタ~巡回特許庁in北海道~」のオープニングイベントを12月12日(水)に再開催することが決定いたしました~ 特許庁は、地域のみなさまに知的財産(知財)を効果的に活用していただくため、日本全国を巡回します。知財の活用ポイントなどお役立ち情報を発信する“オープニングイベント”を開催すると共に、出張面接を集中的に実施。「なんだか難しそうで敷居が高い」という知財の見方を変え、ビジネスの味方につけるキッカケをつくります。

第3回ヘルスケアビジネス人材育成セミナー(札幌)

協議会では、北海道経済産業局、小樽商科大学との連携により、ヘルスケアビジネス人材育成セミナーを開催しています。 (参加費:無料)本セミナーはヘルスケアビジネスを取り巻く環境や、ビジネス化に係る課題やポイント等について情報提供することで、今後ますます重要となる地域包括ケアシステムの実現や、ヘルスケアビジネス創出の推進を図ることを目的としております。第3回テーマ『地域包括ケアを支えるヘルスケアサービス創出に向けた連携』

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SUBSIDIES 技術開発関連の公募情報

道北ビジネスプランコンテスト募集

旭川産業創造プラザでは創業と新産業の創出、企業の新分野進出を促進し経済の活性化を図ることを目的として、優れたビジネスプランと意欲的な事業展開を目指す方を支援するためのビジネスプランコンテストを実施します。最優秀賞、優秀賞に選定された方には助成金(最優秀賞:40万円、優秀賞20万円)が副賞として進呈されます。また、応募頂いた方(希望者)にはインキュベーションマネージャーを始めとするスタッフが創業に至るまでの継続的な支援を行います。【対象エリア】旭川市、稚内市、名寄市、士別市、留萌市、富良野市、東神楽町、東川町、鷹栖町

ノーステック財団「高度加工技術(機械)マッチング事業」のご案内

ノーステック財団では「フリーズドライ加工」等の高度加工技術(機械)を持っている 道内企業とこれら技術(機械)を利用して農水産物を原料とした新たな商品、素材開発に 取り組む道内事業者とのマッチングを実施しております。 対象者  :高度加工技術(機械)により農産物を原料とした新たあ商品・素材開発に取り組む道内事業者 対象技術 :フリーズドライ乾燥機、過熱水蒸気加工機、真空蒸発(濃縮)装置「エバポール」、等

「世界を変える!ビジネスアイデアコンテスト」ビジネスアイデア募集

北海道の産官学による研究・産業拠点である「北大リサーチ&ビジネスパーク」推進協議会と起業家養成プログラムである「EARTH on EDGE北海道(北海道大学・小樽商科大学)」の連携事業として,従来の制度や発想とは一線を画し、北海道や世の中の近未来の産業や生活を変えるような新事業や新サービスのビジネスアイデアを募集し,「世界を変える!ビジネスアイデアコンテスト」を開催します。<募集期日:平成31年1月15日(火)17:00(必着)>

X-Tech Innovation 2018

「X-Tech Innovation」は、各業界・業種を横断する、デジタルテクノロジーを活用した新しいサービスを広く募集するビジネスコンテストです。大手企業とスタートアップ企業とのマッチング機会を提供することで、ビジネスアイデアの事業化に向けたサポートや既存ビジネスへの活用可能性を模索し、地域経済の活性化に貢献してまいります。今年度は北海道(札幌)、東北(仙台)、九州(福岡)、沖縄(那覇)の4地域での共同開催型イベントに拡大・進化を図り、地域(Local)が保有する優れたアイデアや技術を集結させ、日本縦断型のサービスイノベーションを起こす取組みを目指します。“X-Tech Innovation 2018”では共通テーマとして『Local × Tech = LocaTech(ロカテック)』をキーワードに、また各地区オリジナルテーマとして「観光」「食」(北海道地区)、“東北の魅力”דIT”(東北地区)、「API」で広がる共創ビジネス(九州地区)、「沖縄を楽しく!簡単・便利・オトク・安心」(沖縄地区)をキーワードに幅広い技術、サービスアイデアを募集します。

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