技術開発の相談の拠点:技術開発に関する相談や支援制度をご紹介します。

知的財産の活用促進拠点:特許などに関する情報の提供や、検索の支援を行います。

研究シーズ等の情報拠点:技術情報の提供や共同研究のパートナーのご紹介をしています。

地域情報の発信拠点:道内に限らず、道外へも情報の発信を行い、交流の機会をつくります。

人的交流の拠点:様々な交流のためのセミナースペース、面談ブースをご用意しています。

産学官連携に関する様々な情報の発信、様々な技術情報への総合窓口・・・


北のものづくりサポーター

北海道の産学官連携の要になる人々を紹介します

  • 国立大学法人北海道大学

    城野 理佳子さん

  • 帯広畜産大学地域連携推進センター

    獣医学博士 田中 一郎さん、農学博士 藤倉 雄司さん

  • 北海道立総合研究機構 森林研究本部 林産試験場

    八鍬 明弘さん

  • 北海道立工業技術センター

    小西 靖之さん

  • 独立行政法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構

    佐々木 淳さん

  • 十勝圏振興センター

    飛川 剛さん

  • 社団法人 北見工業技術センター運営協会

    進藤 覚弥さん

  • 釧路工業技術センター

    原田 隆行さん

TOPIC 産学官に関するニュース・出来事

その他

ビジネスEXPO「第31回 北海道 技術・ビジネス交流会」出展者募集!

経済産業省北海道経済産業局ほか関係機関で構成する北海道技術・ビジネス交流会実行委員会では、11月9日~10日に、第31回ビジネスEXPO(北海道技術・ビジネス交流会)を開催します。新製品のアイデア創出や、新たな販路の開拓・拡大、そして事業の発展を図 る絶好の機会ですので、多くの皆様の出展をお待ちしています。平成29年6月2日(金)には、『出展案内説明会』も開催します。公式HPからお申し込み下さい。(5月26日(金)申込締切)

札幌市

冊子「SAPPORO MAKERS FILE」発行のお知らせ

札幌市内の優秀なものづくり技術を持つ企業の情報発信を行うため、ものづくりに関わる52の企業の魅力や人材育成について紹介する冊子「SAPPORO MAKERS FILE」を発行いたしました。地域企業間の技術提携やビジネス機会の創出に活用いただくとともに、道外企業に目が向きがちな理系学生等の道内就職活動の一助となるよう、職場としても魅力ある企業が多数あることを知ってもらえるような人材育成情報等も盛り込んだ誌面構成としております。(ダウンロードできます)

経済産業省北海道経済産業局

「はばたく中小企業・小規模事業者300社」及び「はばたく商店街30選」を選定しました ~ 北海道内から22事業者、2商店街が選定 ~

中小企業庁は、「生産性向上」、「需要獲得」、「担い手確保」の3つの分野で優れた取組を行う事業者を「はばたく中小企業・小規模事業者300社」として、「インバウンド」、「地域課題対応」、「若手・女性」、「生産性向上」の4つの分野で効果的な取組を行う商店街を「はばたく商店街30選」として選定しました。このうち北海道内からは、22事業者、2商店街が選定されました。また、今回選定された事業者と商店街の取組を収録した冊子を作成したほか、3月24日から優良取組事例を経済産業省本館1階ロビーにて展示します。

経済産業省北海道経済産業局

「中小企業向け“使える!”経済産業省支援メニューガイドブック」を作成しました ~ 平成28年度補正予算・平成29年度予算・税制 ~

北海道経済産業局では、中小企業の設備投資や国内外向け販路開拓等をサポートするため、平成29年度予算事業を中心とした「中小企業向け“使える!”経済産業省支援メニューガイドブック」を作成しました。

経済産業省北海道経済産業局

「地域団体商標事例集2017」を発刊しました ~ 道内28件、全国598件の地域ブランドを掲載 ~

特許庁では、この度「地域団体商標事例集2017」を作成しました。本書は、平成28年12月までに登録された、道内28件を含む全国598件の地域団体商標の特徴やその活用事例、また地域団体商標制度10年の歩み、各種支援策、商標権更新のお知らせ等を掲載しています。北海道からは、「十勝ナイタイ和牛」(上士幌町農業協同組合)を新たに掲載したほか、活用事例として「びらとりトマト」(びらとり農業協同組合)のブランド化の取組を紹介しています。

経済産業省北海道経済産業局

「食・観光サービス分野の省エネ事例集」を作成しました

北海道経済産業局では、「食」、「観光サービス」分野に絞り、「省エネバリアとその克服方法」に着目した、「食・観光サービス分野の省エネ事例集」を作成しました。「省エネに関して専門的な知識が不足であったが、省エネ機器メーカーを巻き込んで省エネに成功した事例」や「従来のやり方を変えることの抵抗があったが、担当者の意思疎通を密にして、お客様に影響のない範囲で省エネに取組み成果を出した事例」など身近に感じる悩みとその克服方法をまとめています。

北海道大学

北海道大学 研究シーズ集(ebook)を発行しました

近年、北海道大学 産学・地域協働推進機構には、企業から本学で行われている研究内容について、分野を問わず広く知りたいという照会が多くなってきました。このため、企業様のニーズに応えるとともに、本学研究情報を企業様に積極的に発信することにより、新たな外部資金の獲得や共同研究の構築を目的として「研究シーズ集」を2014年に発行いたしました。

北海道

「ものづくりなでしこ」応援プロジェクト

北海道では、平成26年度から、製造業における女性の参画促進を目的に、「ものづくりなでしこ応援プロジェクト」を展開し、様々な取組を行っています。ものづくりの現場を見学し、実際はどんな職場なのか知っていただくためのバスツアー「ものづくりの魅力発見!職場見学バスツアー」やものづくりの企業で活躍する女性社員の方を高校講師として派遣し、ものづくりのやりがいや魅力、就職活動や社会人の心構えなどを話していただく「『ものづくりなでしこ』による出前授業」などの活動を行っています。詳しくはこちらのページをご覧ください。

北海道大学

科学技術コミュニケーション活動に関する相談窓口を設けました

CoSTEPでは、科学技術コミュニケーション活動に関する窓口を設け、学内教職員だけでなく広く市民からも協働のためのご相談を受け付けます。(・サイエンス・カフェを開催してみたいけど、会場や人員、告知の方法などが分からない・研究分野や組織に興味を持ってもらうためのグッズを作ってアピールしたい…けど?・広報のための、魅力的な文章を書きたい・Webサイトを制作したいけど、サーバや維持費、デザインはどうしよう?・研究を紹介する映像を作ってみたいけど、専門の会社に頼むとどれくらいお金がかかるのか分からない・アートに興味があるけど、どうやって科学と結びつけたらいいの?)などなど、そんな悩みがありまりたら、ぜひ一度、私たちにご連絡願います!

札幌市

札幌スタイルカタログ2017を発行しました

このたび、札幌らしいものづくりを応援する地域ブランド「札幌スタイル」の認証製品を紹介する札幌スタイルカタログ2017を発行しました。このカタログは、平成29年1月1日から新たに認証製品に加わった4社8製品を加えた内容になっています。札幌市内では、札幌スタイルショップ(JRタワー展望室入口)、札幌スタイルショーケース(地下鉄大通駅コンコース)、各区役所、大通情報ステーション、北海道さっぽろ観光案内所でも配布しておりますので、ぜひご利用ください。

トピック一覧をみる

EVENT 産学官のイベント情報

IoT最新動向セミナー2017(札幌)

IoT(IoT:Internet of Things)は、データ利活用による住民サービスの充実、地域における新たなビジネス・雇用の創出等のメリッ卜を実現し、地域の課題解決を図るための効率的,効果的な手段として強く期待されています。本セミナーでは、総務省として推進する「IoT総合戦略」の取組や、IoTサービス普及促進の鍵となる無線システム「LPWA」とその活用事例等について理解を深めていただき、北海道における地域経済の活性化等に寄与することを目的として開催します。

“飲食店開業”勉強会 ㏌ 札幌

”飲食店開業”勉強会in札幌~絶対はずせない!これだけは知っておきたい!経営の基本~を開催いたします。短期的な販促手段のみならず、顧客を絶やさず継続的に経営ができるよう、真の経営力を身につけていただくことを狙いとして開催する勉強会です。

第2回新製品開発・販路拡大支援セミナー(札幌)

札幌商工会議所及び(地独)北海道立総合研究機構、北海道よろず支援拠点((公財)北海道中小企業総合支援センター)では、食品製造関連企業の付加価値の高い製品開発や、販路拡大を支援することを目的に、標題セミナーを開催致します。今回は、道総研が開発した高イソフラボン道産大豆「ゆきぴりか」、道産早採り真昆布ペースト等の新食素材紹介や、その素材を活用した製品開発事例紹介等のほか、各機関から皆様へ情報提供を行います。つきましては、北海道の地域資源を活用し、「自社製品の高付加価値化」や「他社との差別化」等をお考えの企業様におかれましては、有意義な機会になるかと存じますので、是非ともご参加下さいますようお願い申し上げます。

HPLC & マルチ検出器Bio-SEC セミナー in 北大(札幌)

このたび創成研究機構グローバルファシリティセンターオープンファシリティ部門で、アジレントテクノロジーズ社およびAMR社によるHPLC & マルチ検出器Bio-SEC セミナーを3日間開催いたします。1日目はHPLCの基礎及び最新技術の紹介(座学)、2日目は光散乱測定による水系高分子の特性解析(座学)についてセミナーを行います。3日目はAgilent 1260 Infinity Bio-SECマルチ検出器システムの実機を用いて水系サンプルの測定を行います。

平成29年度「寒地土木研究所一般公開」(札幌)

寒地土木研究所では、毎年7月の「国土交通Day」に合わせて、研究所の役割や成果をわかりやすく紹介するために、一般公開を行っています。今年も、14の研究チームと研究ユニットが、子供達から一般の方々まで楽しんでいただけるような参加・体験型のイベントを行う予定です。また、寒冷地土木技術に関する技術相談コーナーを設置し、土木技術者の方々とも交流する機会を設けます。併せて、パネル展示によって、当研究所が開発し、土木の現場に導入されている技術を紹介する予定です。

カルチャーナイト15周年記念企画|札幌の文化再発見シリーズ3 「北キャンパス発!食と健康のサイエンスを知ろう」(札幌)

・PROGRAM1 [18:30-19:10]歩いて知る!北キャンパスの研究施設見学ツアー ・PROGRAM2 [19:10-19:45]みんなで体験!「たべもの×からだ」Vol.2-北大研究者と考える「たべもの」と「からだ」 ・ROGRAM3 [19:00-]見て学ぶ!札幌の最先端サイエンスパネル展示 ・PROGRAM4 [20:00-21:00]食べて感動!食と健康のサイエンス食事体験(交流会※希望者のみ)

道総研中央水産試験場 一般公開(余市)

平成29年度の中央水産試験場の一般公開を実施致します。今年もシークレットイベントを用意しています。当日の放送、インフォメーションで発表します。

平成29年度知的財産権制度説明会(初心者向け)(札幌)

(独)工業所有権情報・研修館、特許庁及び北海道経済産業局では、7月14日(金)に、平成29年度知的財産権制度説明会(初心者向け)を開催します。本説明会では、特許・実用新案・意匠・商標制度の概要や活用事例のほか、特許庁の中小企業向け支援策などについてご説明します。

第33回北大ビジネス・スプリングセミナー「地ビールの開発と地域活性」(札幌)

オホーツク海をイメージした鮮やかなブルーの発泡酒「流氷DRAFT」や新緑をイメージした鮮やかなグリーンの「知床DRAFT」など美しい発泡酒を発表し続けている網走ビール。 大学の研究成果により生まれたこの「流氷DRAFT」をはじめ、各地域の素材を副原料として用いた種々の製品開発についてのお話を伺います。懇親会には、網走ビールをご試飲いただきます。

「農林水産業に関する知的財産シンポジウム~知的財産を活用した農林水産業の高度化を目指して~」(札幌)

我が国の農林水産業の発展のためには,農林水産業を知的財産により保護し,さらに積極的に活用して行くことが不可欠と考えられます。農林水産業に関わる知的財産については,平成28年9月に農林水産省と経済産業省において一層の連携を図る方針が打ち出され,日本弁護士連合会知的財産センター及び弁護士知財ネットも,この動きに呼応して積極的な取り組みを開始しています。また,札幌弁護士会もかかる取り組みを支持、協力することを表明しており、具体的な活動の第一歩として同弁護士会知的財産委員会並びに弁護士知財ネット北海道地域会の主催で広く農林水産業における知的財産の理解を広めるため,今回のイベントを開催する運びとなりました。

平成29年度「産総研北海道センター一般公開」(札幌)

産総研北海道センターの研究成果を広く市民の皆様に知って頂くため、一般公開「未来のために科学を知ろう!」を開催します。大人の方に興味を持って頂くとともに、子供に楽しんでもらえるイベントを用意しています。

第31回ビジネスEXPO(札幌)

今回の開催テーマは、『躍動、革新、北海道!』 です。世界に目を向けますと、「IoT 、ビッグデータ、AI、ロボット・センサー」といった技術的ブレークスルーを活用する、いわゆる『第4次産業革命』に向けた様々な取組が進められており、新たなビジネスの創造とともに、既存の社会システムを一変させる可能性を秘めています。現在、我が国、そして北海道は、これまで、経験したことのない人口減少の危機に直面しており、地域の暮らしや経済など幅広い分野において活力の低下が懸念されます。こうした中、北海道は、自らがその優位性や潜在力を活かしながら、創造力を高め、実行力を磨き、そして発信力を強化することによって、地域創生を更にステップアップしていかなければなりません。現状を打破し、地域の産業・経済を一層発展させるためには、その原動力となる中小企業をはじめ、一次・二次・三次産業、そしてそれを支える“産学官金”のみなさまの“行動力とフロンティアスピリット”が必要不可欠であり、果敢かつ「躍動」的な取組と、前例にとらわれない新たな発想・行動によって「革新」を推し進めていくことが重要です。この「北海道 技術・ビジネス交流会」が、出展企業・機関のみなさまにとって様々なビジネスの架け橋となり、自らの“特徴や強み”を積極的にアピールし、新製品のアイデア、販路の新たな開拓・拡大につながる事業発展の機会となることを期待しています。

イベント情報一覧をみる

SUBSIDIES 技術開発関連の公募情報

北海道中小企業応援ファンド事業

北海道中小企業応援ファンドは、(独)中小企業基盤整備機構、北海道、道内の金融機関及び産業支援機関が資金を拠出して組成したファンドです。公益財団法人北海道中小企業総合支援センターでは、このファンドの運用益を活用して、道内における新たな産業の創出や事業化を支援します。

「サービス等生産性向上IT導入支援事業」の2次公募

経済産業省では、生産性向上に資する方策として、IT導入支援事業者が提供するITツール(ソフトウエア、サービス等)を導入しようとする中小企業等に対し、導入費用の一部を補助する「サービス等生産性向上IT導入支援事業」の2次公募を開始しました。

「第7回おおた研究・開発フェア」出展者募集

本フェアは「産学連携」「技術移転」「新製品・新技術のPR」を目的とした新技術発表の展示会です。ご出展される皆さまの技術シーズを来場者の製造力、マーケティング力と融合させることで、市場導入や技術の高度化を目指せます。

平成28年度補正「ロボット導入促進のためのシステムインテグレータ育成事業」の追加公募

本事業では、ロボットを使用した機械システムの導入提案や設計、構築等を行う「ロボットシステムインテグレーション(ロボットSI)」事業を行うのに必要な知識や技能、提案能力の習得や、提案型のロボットSIを行うことができる環境の整備、ロボットシステムのモデル構築等を目的とした、ロボットの取得等に要する経費の一部を助成します。

平成29年度北海道新技術・新製品開発賞の募集

北海道では本道工業等の技術開発を促進し、新産業の創出や既存産業の高度化を図るため、平成10年から道内の中小企業者等が開発した優れた新技術・新製品に対し北海道新技術・新製品開発賞表彰を行ってきました。これまで、食品加工や機械金属などのものづくり分野で、特色ある技術や製品を表彰しています。

平成29年度6次産業活性化推進事業

北海道の農水畜産資源の高付加価値化を促進するとともに、食産業の振興、及び北海道経済の活性化を図ることを目的に、1次産業者と、2次、3次産業者が連携した6次産業化の取り組みを推進するため、補助金交付事業を実施します。また、道内1次生産者や札幌市内の食関連企業を、専門コーディネーターが直接訪問してニーズ等を把握し、ビジネスマッチング等を行います。

平成29年度小規模企業向け製品開発・販路拡大支援事業補助金の公募

札幌市内小規模企業が行う実用化・事業化の可能性が高い新製品・新技術開発、その開発の前段階の取組(試験、試作、調査等)及び後段階の取組(販路開拓・拡大)に対し財政的支援を行うことで、小規模企業の付加価値向上を促進するとともに、市内ものづくり産業の振興を図ることを目的とします。

平成29年度「IT利活用促進事業費補助金」申請者募集

さっぽろ産業振興財団では、札幌市内の中小企業が自社の経営課題を解決することを目的としたITの利活用を行う取組みに対して、その費用の一部を補助する「IT利活用促進事業補助金」を引き続き実施致します。

平成29年度『札幌ものづくり×デザイナープロジェクト』支援対象者の募集

本事業では、売れる製品を生み出すために新製品開発や既存品のリニューアルを目指す意欲ある中小企業に対して、必要な専門家(デザイン、マーケティング、セールス、経営戦略等の専門家)、またそれらを統括するプロデューサー(工業デザイナー)を派遣し、マーケティング、製品企画、製品デザイン、デザインコンセプト、設計、試作まで幅広く支援を行います。(費用:無料)

平成29年度「コンテンツ活用促進事業費補助金」申請者募集

一般財団法人さっぽろ産業振興財団では、自社の経営課題を解決するために、札幌市内に本社のあるクリエイターと連携して、彼らの生み出す『アイディア=コンテンツの力』で経営の活性化を目指す北海道内の中小企業等を支援します。

「“No Maps NEDO Dream Pitch” with 北海道起業家万博」~北海道から世界を目指す技術・アイディア(ビジネスプラン)を募集

先端技術をはじめ様々な技術を活用して事業を起こし、大きく拡大させたいと考えている起業家等からビジネスプランを募集します。  「“No Maps NEDO Dream Pitch” with 北海道起業家万博」は、国際ビジネス・コンベンション「No Maps 2017」との連携事業として実施するもので、より良いビジネスプランとするための研修プログラムと発表の場を提供します。コンテスト優秀チームには、東京で開催される全国規模のピッチコンテストへの参加機会を提供します。

「北海道なでしこ応援企業表彰」表彰企業の募集

北海道では、女性の職業生活における活躍や労働者の仕事と家庭の両立を支援するため、育児・介護休業制度等の取組を積極的に推進している企業を募集しています。ご応募及びご推薦いただいた企業の中から優れた企業を、「北海道なでしこ応援企業」として表彰し、広く道民に紹介します。

第5回高校生ビジネスグランプリ

日本政策金融公庫は、全国の高校生を対象にしたビジネスプランコンテスト第5回 「創造力、無限大∞ 高校生ビジネスプラン・グランプリ」を開催します。エントリー受付は平成 エントリー受付は平成29年7月3日(月)から9月15日(金)まで、最終審査会は 、最終審査会は 、最終審査会は平成30年1月7日(日)東京大学において開催 東京大学において開催します。若者ならではの自由な発想や創造力を活かしたプラン(・人々の生活や世の中の仕組みをより良いものに変えるビジネスプラン・地域の課題や環境問題などの社会的な課題を解決するビジネスプラン )を大募集します。

平成29年度 電気自動車・プラグインハイブリッド自動車の充電インフラ整備事業費補助金

 (一社)次世代自動車振興センターは、電気自動車やプラグインハイブリッド自動車に必要な充電器等の購入費用、設置工事費用を支援する「平成29年度電気自動車・プラグインハイブリッド自動車の充電インフラ整備事業費補助金」の公募を開始しました。

平成29年度水力発電の導入促進のための事業費補助金(地域理解促進等関連事業)

水力発電は、事業開始前に長期にわたる調査が必要であり、開発事業者の大きなリスクとなっているとともに、開発にあたっては、地域の理解・協力を得ることが不可欠であります。この補助金は、発電事業者等が行う地域理解促進等関連事業に要する経費の一部を補助することにより、水力発電の開発を行う事業者が、地元自治体、地域住民、漁業関係者および既得の水利権者等の利害関係者との開発に伴う事前調整等を円滑に進めるため、地域における水力発電に対する理解を促進し、水力発電開発の促進に資することを目的とするものであります。

香港における食品海外コーディネート支援事業

香港は、札幌市が実施する輸出実態把握調査において、市内企業の食品輸出額が中国、台湾に次いで3番目、進出希望先としては1番目であり、企業の進出ニーズの高いエリアとなっています。このような市内企業のニーズを踏まえ、札幌市では、日本貿易振興機構(ジェトロ)北海道・香港事務所と連携し、香港現地にて個別企業の輸出拡大や海外進出の支援、現地展示会・商談会での支援などを行い、食の海外展開への取組みを強化します。

公募情報一覧をみる

お問い合わせ

ご相談のお申込み

施設利用のお申込み